『神との対話』を読んで
ニール・ドナルド・ウォルシュの『神との対話』を読んで、心に残った言葉を一つずつ取り上げ、読書ノートにしました。
目次
第1章 対話のはじまり
- その1 喜び・真実・愛 どの考えを信じて進めばいいのか
- その2 愛か、不安か 私たちは、何に動かされているのか
- その3 心の声は道案内 いちばん大きな声は、どこにあるのか
- その4 先に感謝する 祈る時、心の奥では何を思っているのか
- その5 人生は創造 自分を探すのか、自分を創るのか
- その6 思い出す 大切なことは、どこで学ぶのか
- その7 「私の責任」と言えた時 変えられるのは、どこからか
この本
- 書名: 神との対話 宇宙をみつける 自分をみつける
- 著者: ニール・ドナルド・ウォルシュ
- 訳者: 吉田利子
- 出版社: サンマーク出版(1997年)
読書ノートは、GREEN EARTH HAYAMA が本を読んで書いた、一つの読み方です。著者・訳者・出版社の解説ではありません。本の言葉は、一つのノートに一つだけ、「」に入れて引いています。